251016
2026/02/13(金)
学内締切
各自応募 所属部局にて押印手続き必須
公募締切
~2026/04/10(金)
メール添付(承諾書は郵送:必着)
各自直接申請(承諾書に所属長印要)
対象(研究領域等)
【カテゴリー1:新領域開拓型】
文化人類学・民族学及び関連諸分野を含む幅広いテーマを対象とし、挑戦的で、新領域開拓につながる研究。
基礎的研究や萌芽的研究、地域を設定した特有の課題に関する研究も含む。
【カテゴリー2:学術資料共同利用型】
本館の所蔵する資料(標本資料、文献資料、映像音響資料等)に関する研究。
広い意味で展示につながる共同研究も含む。
助成金額
~250万
2件程度
1件について年額100万円を上限(ただし、初年度は年額の半分程度)
備考
【参加資格】
大学その他の研究機関に所属(非常勤を含む)し、またはこれと同等以上の研究能力を
有すると館長が認めた研究者。
大学院学生(博士後期課程在籍相当以上)及び日本学術振興会特別研究員を含む。
参加者は原則として日本国内在住の研究者。
【組織】
共同研究(若手)の規模については、8~10 名程度を目安とします。
【共同研究会の開催場所】
共同研究会は本館で開催することとし、館外での開催は認められません。
【共同研究の期間】
初年度を10月スタートとし、研究成果の公開準備を含む2年半とします。
【応募資格】
研究代表者が、代表して応募することとします。研究代表者は、日本国内に在住する研究者であり、申請時39歳以下で、共同研究を遅滞なく遂行する能力をもつ者とします。研究代表者以外の共同研究構成員の条件については、特に定めませんが、その趣旨に添い、基本的には研究代表者と同様の年齢層の若手研究者等で構成されるものとします。