エラー

2026年度 共同研究(一般)

251017
2026/02/13(金)

学内締切


 各自応募 所属部局にて押印手続き必須 

公募締切

~2026/04/10(金)
メール添付(承諾書は郵送:必着)
各自直接申請(承諾書に所属長印要)

団体名・事業名等

国立民族学博物館
2026年度 共同研究(一般)
https://www.minpaku.ac.jp/research/project/iurp/offer

対象(研究領域等)

【カテゴリー1:新領域開拓型】
文化人類学・民族学および関連諸分野を含む幅広いテーマを対象とし、挑戦的で、
新領域開拓につながる研究。
基礎的研究や萌芽的研究、地域を設定した特有の課題に関する研究も含む。

【カテゴリー2:学術資料共同利用型】
本館の所蔵する資料(標本資料、文献資料、映像音響資料等)に関する研究。
広い意味で展示につながる共同研究も含む。

分野

人文社会系

カテゴリー

共同利用

助成金額


6~8件程度

備考

【参加資格】
大学その他の研究機関に所属(非常勤を含む)し、またはこれと同等以上の研究能力を
有すると館長が認めた研究者。
大学院学生(博士後期課程在籍相当以上)および日本学術振興会特別研究員を含む。
参加者は原則として日本国内在住の研究者。

【組織】
共同研究(一般)の規模については、10~15 名程度を目安とします。

【共同研究会の開催場所】
共同研究会は原則として本館で開催することとします。
ただし、研究上必要と考えられる場合は、その必然性と意義を記載した理由書を提出し、
妥当と認められれば、本館以外(国内に限る)で開催することも可能です。

【共同研究の期間】
初年度を10月スタートとし、研究成果の公開準備を含む2年半とします。

【応募資格】
研究代表者が、代表して応募することとします。
研究代表者は、日本国内に在住し、かつ大学その他の研究機関の常勤の教授、准教授、
講師、助教、助手、または、これと同等の研究能力があると館長が認めた者。
申請書提出の際は下記の注意事項を必ずご確認下さい。
  • 要項の詳細を参照の上,応募に際しては必ず先方HP及び,募集要項等で内容を確認してください。
    注意して作成しておりますが,入力ミスがある場合があります。
    ミスに気が付いた場合,当課まで連絡をいただけると助かります。
  • 【各自応募】とあるものは、各自で期限までに財団等に直接申請願います。
  • 【学内締切】のあるものは、全学もしくは部局にて申請数が制限されているもの、もしくは鹿田地区においては研究推進課にて押印手続きが必要な事業です。
  • 各自において直接応募(申請)された場合は、下記連絡ボタンからご連絡ください。
    また、採否連絡についても同様にご連絡ください。
操作手引き書について
当サイトの操作方法や機能について操作手引き書を提供しております。下記ボタンからダウンロードしてください。
 操作手引き書(PDF形式)
当サイトでは、利便性向上のためにCookieを使用しています。詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。
閉じる