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2026年度 戦略的創造研究推進事業(さきがけ)

260146
2026/05/07(木)

学内締切


 各自応募 

公募締切

~2026/05/26(火)
e-RAD(正午)

さきがけ「複雑な環境曝露が生物の今と未来を作る分子機構」のみ以下の期間
2026年4月17日(金)~6月2日(火) 午前12時(正午) <厳守>

団体名・事業名等

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)戦略研究推進部 
2026年度 戦略的創造研究推進事業(さきがけ)
https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html

対象(研究領域等)

【研究提案を募集する研究領域】
・量子未踏領域への挑戦
・超寿命マテリアルの創出に向けた機構解明と技術革新
・計算科学とデータ駆動科学の融合によるデジタル時空間拡張の基盤創出
・外界刺激の感知機構の理解と革新的拡張技術創出
・複雑な環境曝露が生物の今と未来を作る分子機構 (この領域のみ締切り6/2)
・量子物質
・ゆらぎの理解と制御による材料革新
・実世界知能システムの基盤創出
・人とAIの共生・協働社会を構成する要素研究と基盤技術の創出
・多細胞動態の理解と制御による超生体組織の創出
・AI・ロボットによる研究開発プロセス革新のための基盤構築と実践活用
・未来を予測し制御するための数理を活用した新しい科学の探索
・光でつなぐ情報と物理の融合分野の開拓
・材料の創製および循環に関する基礎学理の構築と基盤技術の開発
・時空間マルチスケール計測に基づく生物の復元あるいは多様化を実現する機構の解明

分野

理工系 , 人文社会系

カテゴリー

研究助成

助成金額

3千万~4千万
1課題あたり研究費(直接経費)規模は、原則として3~4 千万円
各研究領域における採択予定件数は,10件程度

備考

【個人提案者の要件】
a.提案者は,個人研究者となる方ご本人であること。
b.自らが研究構想の発案者であるとともに,その構想を実現するために
  自立して研究を推進する研究者。
c.日本国籍を持つ研究者もしくは日本国内で研究を実施する外国籍の研究者。

【研究期間】
2026年10月から2030年3月までの3年半以内

※詳細は、募集要項をご確認ください。
申請書提出の際は下記の注意事項を必ずご確認下さい。
  • 要項の詳細を参照の上,応募に際しては必ず先方HP及び,募集要項等で内容を確認してください。
    注意して作成しておりますが,入力ミスがある場合があります。
    ミスに気が付いた場合,当課まで連絡をいただけると助かります。
  • 【各自応募】とあるものは、各自で期限までに財団等に直接申請願います。
  • 【学内締切】のあるものは、全学もしくは部局にて申請数が制限されているもの、もしくは鹿田地区においては研究推進課にて押印手続きが必要な事業です。
  • 各自において直接応募(申請)された場合は、下記連絡ボタンからご連絡ください。
    また、採否連絡についても同様にご連絡ください。
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