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第22回 児童教育実践についての研究助成

260527
2026/08/21(金)

学内締切

 2026/09/29(火) 所属機関長の推薦手続きの為
 各自応募 

公募締切

~2026/10/13(火)
Web申請
※所属機関の長あるいは指導教官(学生の場合)からの推薦要

団体名・事業名等

(公財)博報堂教育財団
第22回 児童教育実践についての研究助成
https://www.hakuhodofoundation.or.jp/subsidy/

対象(研究領域等)

子どもたちのあらゆる成長の礎となる「ことばの力」を育む研究や,児童教育実践の質を向上させる研究。
 ※対象は小・中学生とします。
   ただし、児童教育への反映が明確な場合に限り、幼児教育、高校生に関する研究も可。

◎「ことばの力」を育む研究
・国語・日本語教育の諸分野における研究
・あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究

◎児童教育実践の質を向上させる研究
・多様な場における教育実践の質を向上させる研究

分野

医歯薬生命系 , 人文社会系

カテゴリー

研究助成

助成金額

~300万
・1ヵ年助成:上限200万円/件
・2ヵ年助成:上限300万円/件

備考

【応募資格】
・日本の学校・教育委員会に所属する教育実践に携わる方
 (例えば教諭、指導主事、相談員、特別支援教育の支援員等。)
・日本の大学・公的研究機関に所属する研究者
 (例えば准教授、講師、助教、博士課程の院生等。
  若手支援のため、教授やそれに相当する職は除く。)

※所属機関の所在地は、日本国内に限り、日本在住者のみ対象とする。
※有給・無給、常勤・非常勤、年齢、国籍、学位は不問
 (ただし、学生の場合は修士号取得以上とする。)
※個人研究、グループ研究ともに可。
 グループ研究の場合は、応募時点で全員が応募資格に適すること。
※応募に際しては、所属機関の長(研究科長、学部長、学校長、教育長等)
 あるいは指導教官(学生の場合)からの推薦が必要です。

【助成期間】
1年間または2年間(2027年4月1日から1年間または2年間)
(応募時に選択のうえ、申請してください)
申請書提出の際は下記の注意事項を必ずご確認下さい。
  • 要項の詳細を参照の上,応募に際しては必ず先方HP及び,募集要項等で内容を確認してください。
    注意して作成しておりますが,入力ミスがある場合があります。
    ミスに気が付いた場合,当課まで連絡をいただけると助かります。
  • 【各自応募】とあるものは、各自で期限までに財団等に直接申請願います。
  • 【学内締切】のあるものは、全学もしくは部局にて申請数が制限されているもの、もしくは鹿田地区においては研究推進課にて押印手続きが必要な事業です。
  • 各自において直接応募(申請)された場合は、下記連絡ボタンからご連絡ください。
    また、採否連絡についても同様にご連絡ください。
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